ステラマッカートニーの ファラベラバッグのコーデ

IMG_2471

IMG_2487

黒のTOPS:tomorrowland
白のパンツ:ピアズリー PAL CLOSET
靴:アーバンリサーチ
ストール:ATLUCK WATCH
ボディバッグ:

ステラマッカートニー ファラベラ タイニートート

ステラマッカートニーのファラベラ
タイニートートバッグ

先日 MUSE&COのステラマッカートニーのセールで手に入れた
ファラベラシリーズのトート。

収納量はどのくらいなの?

かな――り 小ぶりで長いチェーン付。
入るものは究極に絞られ、スマホとお財布+これにリップグロスと薄手のハンカチ程度。

IMG_2495

でもね、よって、とっても軽い!!楽!

IMG_2460

このバッグの小ささが↑わかるかなと。
こんな感じでとにかく小ささがスタイリッシュ。

こういう斜め掛けバッグって、慎重に選ばないと、50代が身に着けるのは本当に危険。安っぽいいビニール素材のものなんか斜め掛けにしようものなら

「山登り?ハイキング?巣鴨巡り?

みたいな感じになってしまう。。。

でも さっすがステラマッカートニー!!
このオシャレなシルバーのチェーンのおかげで、
今っぽさ、半端なし。
スタイリッシュなイメージに速攻盛り。

このコーデはやっぱり潔くモノトーンでまとめるのがいいようだ。

IMG_2464

アクセサリーもモードっぽく、揺れるシルバー製のものとパイソン柄のバングルで。辛口に。

シルバーのピアスの記事はこちら

ステラ・マッカートニーってどんなデザイナー?

ステラマッカートニーとは、なんと!あのかの有名なビートルズのポール・マッカートニーの娘。イギリスのファッションデザイナーとして現在コレクションを多岐にわたり発表。

全ての製品にファー、シルク、ラムウール、レザーを一切使用しないのが特徴。

なのだとか。特に、このチェーンがアクセントのファラベラシリーズは都会的なカッコよさと、軽さ、使いやすさで人気のシリーズ。

ファラベラのトートはとにかく身軽!

今日はこの身軽な格好で、六本木森美術館の新北斎展へ。
もうすぐ終わっちゃうので焦って家族で見に。

IMG_2484

私、今日はちっとも疲れなかった。
このステラマッカートニーのファラベラのミニバッグのおかげで、
両手が開いて、すごく展覧会を見るのが楽だった。

びっくり。

美術館や展覧会の時はボディバッグ。

これがMY定番になりそうだ。

・両手が開くので肩が凝らない。
・軽いので疲れない。
・人込みでぶつかったりヒトサマの邪魔にならない。
・コーデが今っぽくなる!

などのメリット。

その他、ご近所で自転車乗る時のバッグとしてもオシャレかと。スマホとキーだけ入れて身軽に。

ステラマッカートニーのファラベラシリーズの特徴は?

・カジュアルだけど 安っぽくなく、
・軽やかだけど、子どもっぽくなく、
・シンプルだけどゴージャス。
・今っぽいけれど上質感。

そんな欲張りな利点を兼ね備えているのがステラマッカートニーのファラベラシリーズだ。今日一日持ってみて、人気なのもなるほどなーー、と思った。

「荷物多いから、そんな小さいバッグはちょっと・・」

と言う方は、もちろん、こちらの大き目のものもある。
これもめっちゃカッコよくてお勧め!

↓↓

STELLA McCARTNEY】ファラベラ オーバー トート バッグ

fuera

これは、もう本当にカッコよくて、
インスタグラマーさんがよく素敵に持っているのをため息交じりで見ている。


View this post on Instagram

A wardrobe must-have:The Stella McCartney #FalabellaBag ❤️ Discover different colors on the site and shop at 30% less than average market price. 📸: @emmahill

Italist.comさん(@italist_official)がシェアした投稿 –


六本木ヒルズの帰りにHerbsでケーキをテイクアウト。

IMG_2500

やっぱりここのケーキは素直に美味し。

IMG_2493

50代、凝り固まった、停滞したファッションをほぐすのに、こういった、今が旬のデザイナーのアイコンバッグを投入するのは本当に効果的!

バッグから連想する流れで、春のファッション計画を考えていきたいと思う。

MUSE&COのステラマッカートニーのセール

ブログランキング
↓ポチポチ 応援お願いちゅう~↓

50代ファッションランキング


SNSでシェア

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
アドセンス関連コンテンツ
トップへ戻る