服の質感は 色やデザインよりも大事だと思う

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紺のタートルニット:fifth
紺のフレアスカート:マカフィーtomorrowland(古着)
紺のチェスターコート:IENA
スカーフ:Hermès
ブーツ:モードエジャコモ
バッグ:J&M DAVIDSON ミューズコーで購入

本日、ネイビー祭り。

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タイツもネイビーで。

襟元にスカーフ入れると暖かし。

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ピアスはスカートの金ボタンをリピート。

・・結局、iphone8のインカメラの画像も
何だか正規のカメラに比べると、
画素も広角の度合いもイマイチ~
正規のカメラで工夫して撮っています。

色・形だけでなく、服の生地の質感を伝えたいと
私は思うのでございます。

それは着心地、ということ以外にも
服を選ぶときに女が留意すべき点だと思うのでございます。

髪の艶や肌の艶が多くを物語るように、
服の生地感・質感もまた、
一瞬で その人のイメージを決定づけてしまうのでございます。

特に若くない女性においては・・・・(笑)

服の力で 自分を良く見せる。

それって、でも、大事なことだと思うのです。
自分のためでなく、周りの人のためにも。

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